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    トヨタ


    トヨタ自動車 > トヨタグループ > ダイハツ工業 ダイハツ工業株式会社(ダイハツこうぎょう、英語:Daihatsu Motor Co., Ltd.)は、主に低価格車・小型車を主力とする日本の自動車メーカーである。本社所在地は大阪府池田市ダイハツ町。トヨタグループ16社のうちの一社。



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/06/10(水) 21:48:29 ID:GMpT7Qv79.net

    ダイハツ工業は2020年6月10日、クロスオーバータイプの新型軽乗用車「タフト」を発表。同日、販売を開始した。

    ■話題の新モデルがいよいよ正式発表&発売

    東京オートサロンでのコンセプトモデルの発表以来、予約受注の開始、概要の先行公開と、逐次さまざまな発表がなされてきたダイハツの軽クロスオーバーが、いよいよ発売となった。

    既報の通り、軽自動車には珍しい装備や、ユーザーに対する新しい提案などがふんだんに盛り込まれたモデルとなっており、力強さを強調する四角張ったボディーのルーフには、スーパーUV&IRカット機能付きのガラスルーフ「スカイフィールトップ」を標準装備。新しいパッケージングコンセプト「Ba*pa*スタイル」を具現する、フレキシブルに使えるラゲッジスペースも大きな特徴となっている。

    特にラゲッジスペースについては、後席背もたれを倒した際に床面がフルフラットとなるだけでなく、ドアとの隙間に荷物が落ちないよう、シートバックの形状とリアドアパネルのデザインも工夫。シートバックや脱着式のフロアボードは汚れに強い樹脂製で、フロアボードを外せば、高さのある荷物も積載できるという。

    一方、走行性能については、SUVらしいスタイリングに見合う必要十分な走破性能が意識されている。路面に対するクリアランスを見ると、最低地上高は190mm、アプローチアングルは27°、デパーチャーアングルは58°となっており、FFの軽として最大サイズという大径タイヤとも相まって未舗装路も安心して走行が可能。また4WD車、FF車を問わず、タイヤの空転を抑えてグリップしているタイヤに駆動力を伝え、ぬかるんだ道や凹凸路での走行を支援する「グリップサポート制御」を全車に採用している。

    ■予防安全装置や“つながる装備”も進化

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ■キャラクターの異なる3つのスタイルパックを設定

    グレードは「X」「G」「Gターボ」の3種類。ボディーカラーは「道具感にこだわった」という全9色で、特に自然界にあるものをイメージしたという「レイクブルーメタリック」「フォレストカーキメタリック」「サンドベージュメタリック」の3色が特徴的だ。

    またメーカーオプションとして、より個性を際立たせるスタイルパックを設定。*の樹脂パーツとガンメタリックのホイールを組み合わせた「*パック」、メッキのアウタードアハンドルとシルバーのアルミホイールを組み合わせた「クロムパック」、ホワイトのドアミラーカバーやドアアウターハンドル、スチールホイールからなる「ホワイトパック」の3種類を用意している。

    価格は以下の通り。

    ・X:135万3000円(FF)/147万9500円(4WD)
    ・G:148万5000円(FF)/161万1500円(4WD)
    ・Gターボ:160万6000円(FF)/173万2500円(4WD)

    (webCG)

    2020.06.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42840

    タフト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【【自動車】ダイハツが新型軽乗用車「タフト」を発売 スクエアなスタイルが特徴の軽クロスオーバー 】の続きを読む



    (出典 toyota.jp)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2020/04/13(月) 16:38:37.91 ID:CAP_USER.net

    画像は >>2 にまとめてあります

    トヨタ自動車は4月13日、7年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級クロスオーバーSUV『ハリアー』新型を発表した。発売は2020年6月頃を予定している。

    ハリアーは、1997年に初代モデルを発売して以来、「都市型SUV」として新たなジャンルを切り拓いてきた。4代目となるハリアー新型は、見て、乗って、走り出した瞬間に心に響く感性品質を重視。実用性や数値一辺倒ではない、人の心を優雅に満たしてくれるただひとつの存在を目指したという。

    フロントビューは、アッパーグリルからヘッドランプへと流れるような連続性により、精悍かつシャープな印象を際立たせ、シグネチャーランプが遠くからでもハリアー新型と分かる個性と先進性を強調している。またサイドビューは、豊かな表情を創出するとともに強い動感を表現。絞り込まれたクーペキャビンと左右に張り出したホイールハウスとの組み合わせたリアビューは、大らかな逞しさを演出している。ボディカラーはプレシャス*パールをはじめ、彩度を抑えたカラーを中心に全7色を設定する。

    インテリアでは、馬の鞍をイメージし、幅広く堂々としたセンターコンソールと、それを挟み込むインストルメントパネルとの組み合わせが「大らかな逞しさ」を演出する。また、厚革を曲げてできる自然なシルエットをイメージし、触り心地にもこだわったレザー調素材や、「曲木(まげき)」に着想したウッド調加飾、パイピング加飾を随所に配し、さりげない上質感を演出。また、調光ガラスを用いた電動シェード付パノラマルーフをトヨタ初採用。調光時には、障子越しのような柔らかい光が差し込む上質な空間を醸成する。インテリアカラーはコントラストを抑えたブラウン、グレー、*の3色を設定する。

    クルマの骨格となるプラットフォームには、『カムリ』や『RAV4』と同様、TNGAプラットフォーム(GA-K)を採用する。ボディサイズは全長4740×全幅1855×全高1660mmで、現行モデルから全長で15mm、全幅で20mm拡大し、全高は30mmダウン。ホイールベースはプラス30mmの2690mm。ボディの高剛性化・低重心化を図り、ドライバーの感性を重視した乗り心地と走りの両立を追求した。

    サスペンションは、フロントにマクファーソンストラット式、リヤにダブルウィッシュボーン式を採用。徹底的な走り込みとチューニングを重ね、重厚感としなやかさを併せ持つ「乗り味」を追求した。また、コーナリング中のアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシストを搭載。軽快な操舵感を持つ電動パワーステアリングと相まって、意のままに車両をコントロールする心地よさを実現する。

    パワートレインは、TNGAによって一新した最新の2.0リットル直列4気筒ダイナミックフォースエンジンとダイレクトシフト-CVTを搭載。進化し続けるハイブリッドシステム(THSII)とともに、ダイレクト感ある走りと優れた燃費性能を追求した。また従来4WDのみだったハイブリッド仕様を2WDにも設定し、選択肢を広げた。

    安全面では、歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼間)を検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ採用の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を装備。低速走行時の衝突緩和、被害軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]などの安全・安心をサポートする装備も充実させた。

    また、走行中の前後方向映像を録画可能なデジタルインナーミラーをトヨタ車初採用。T-Connect SDナビゲーションシステムは、12.3インチTFTタッチワイドディスプレイを採用し、SmartDeviceLinkやApple CarPlay/Android Autoなどのスマートフォン連携機能にも対応。さらにJBLプレミアムサウンドシステム(9スピーカー)により、先進かつ臨場感のある音響空間を創り出す。

    2020年4月13日(月)13時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/04/13/333573.html


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    1 首都圏の虎 ★ :2020/04/07(火) 16:19:29.36

     トヨタ自動車は4月7日、新型コロナウイルスの感染拡大防止を支援する取り組みの概要を発表した。グループ各社と協力してさまざまな施策を行う。

    医療現場への支援
     医療用フェイスシールドを3Dプリンタなどで製作し、医療機関に提供する。現在、自社工場で生産準備を進めており、週500~600個程度の生産を目指す。また、グループ企業での生産が可能かどうかの検討も進めているという。

     医療機器メーカーに対しては、トヨタ生産方式のノウハウを提供し、人工呼吸器などの増産を支援する。トヨタを中心とした支援チームを結成しており、関係各所との調整を進めている。また、グループのアイシン精機が病院向けの簡易ベッド台、消毒液容器、簡易間仕切り壁など、医療機関が必要とする備品の生産で協力できることがないかを調査している。

     なお、トヨタは海外でも医療機関に衛生用品を寄贈したり、医療従事者向けの車両を提供したりといった支援策を実施しているという。

    マスクの自給自足
     マスクが慢性的に不足していることを踏まえ、グループ内の生産活動で必要になるマスクの自給自足も進める。市場からの調達量を減らすことで、マスク不足の緩和に少しでも寄与する狙いがある。

     グループのデンソーでは、4月中の生産開始を目指し試作品の生産に着手。軌道に乗れば1日当たり10万枚の量産が可能になる見通しだという。

     トヨタ紡織は4月上旬から自社工場でマスクを1日当たり1500枚生産する。5月以降は1日当たり1.2万枚の生産を目指す。

     マスクの自社生産はアイシン精機、ダイハツ工業、日野自動車などでも検討しているという。

    4/7(火) 14:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00000058-zdn_mkt-bus_all

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2020/03/24(火) 23:04:45 ID:eR0dT1C19.net

    https://www.toyota-kyushu.com/news/20200324395.html

    2020/03/24

    当社における新型コロナウイルス感染者の発生について

    本日(3月24日)、当社宮田工場(福岡県宮若市)第2ラインの製造系職場に勤務する30代の男性社員1名が、
    新型コロナウイルスに感染していることを確認いたしました。感染者は、3月17日に発熱し、自宅療養しておりましたが
    発熱が続いたため、3月23日にウイルス検査を実施し本日、陽性反応がでました。

    感染者が勤務していた職場については、3月17日に消毒しておりますが、本日も追加の消毒を実施し、
    安全を最優先に本日18:30に第2ラインの稼働を停止いたしました。明日も始業から第2ラインは稼働を止め、
    保健所と連携し、濃厚接触者を特定後、今後の稼働を判断いたします。

    地域住民の皆様や関係者の皆様に多くのご心配をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。
    今後も全社を挙げてあらゆる対策を講じ、感染拡大防止に取り組むとともに、状況に変化がありましたら都度、
    速やかに情報を開示してまいります。


    2020年3月24日
    トヨタ自動車九州株式会社
    社長 永田 理


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